今年もまもなくクリスマスがやってきます。小学校3年生の息子はまだ完全にサンタの存在を信じています。この前サンタクロースにプレゼントの要求をすると、ウィンドウを開いて、空に向かって大きな声でお願いすると製品の名前を叫んでていました。夢を壊さないよう、今年もプレゼントを秘密に買いに行ってクリスマス当日までばれないように隠しておかなければなりません。朝目覚めた時、息子の喜ぶ顔が、今年も期待されます。
コスプレ、というとオタクの趣味。さらに、マンガやゲームのキャラクターを真似ることで、奇抜な服を着て髪の毛もピンクである緑である、または人間以外の色が常識。そこで目立つのは目立つが、公序良俗に、陰の存在...だった里これで、テレビや雑誌などでも堂々とコスプレが画像(頑固悪い場合もあるが)飼っされる。コミケド堂々のニュースに流れる。時代は変わったな、と思っています。オタクと一般の境界線が薄くなったのだろうかと。いいえそうではありませんが、なぜか面白そうなことなら何でも伝えてくれというメディア不満も時々感じはします。 TVの従業員を最も、美風良俗を知ってはないですか。
クリスマスプレゼント
2011
10
July
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